うんち

  • 2018.10.14 Sunday
  • 15:48

ももの散歩も7年になると、うんちを拾うのも上手くなってきました。

よく、以前は、手を汚してしまっていました。

「あっ、うんこ付いた!」

近くに水道がないと、土に擦り付けて、その場を凌いでいました。

この頃、もものうんちは、朝も夜も、モリモリ。

形も良く、コロコロのバナナを2本。

拾うのが、楽しくなっちゃう。

公園でゆっくり。

  • 2017.11.12 Sunday
  • 18:49

11月12日(日)今日こそ、お友達たちに会えた♪

いつもの公園まで歩きたがらないことが多かったので、久し振りに会えました。

みんなで並んで、おやつを貰って、嬉しそうでした。

一人になっても、ももは公園に居ました。


ぼーっと、その、お気に入りの場所に居たい、もも。
たまに、体勢を変えます。
今日は午前中、風が冷たくて、日向でないと寒かったです。

そこに、9時前から13時前まで、私が帰ろうと言うまで居ました。

ももちゃん、ゆっくりできたかな?

帰ったら、ももは、いびきをかきながら爆睡でした(笑)

 


 

雨の日の散歩

  • 2017.10.21 Saturday
  • 11:59

雨の日の散歩は、いつもこんな感じです。

 

行く前・・やる気ゼロ。↓↓↓。

「アタシ、行きたくないの」と言わんばかりの、この態度。

レインコート着せられて、ふてくされています。

 

「ももちゃん、行くよ!」と連れ出します。
一度、外に出てしまうと、こんな笑顔。
雨の日も、楽しそうに歩きます。
にこにこです。
歩く距離は、激減です。

ホントに近所しか歩きません。
でも、楽しそうなももが見れるので、行き甲斐があります。

ももちゃん、雨の日の散歩でも楽しかったね♪
 

散歩♪♪♪

  • 2017.09.30 Saturday
  • 22:32

ももと散歩に行くこと、それが私の生き甲斐。

朝晩の一日2回を365日、どんな時も。

ももと一緒に並んで歩く、それが良い。

散歩が楽しい、心からそう思える。
歩くとき、いつもこの角度で、ももを見ている。

ももの表情はいつも口元が緩んで、笑っている。

私がももと散歩が楽しいように、ももも私との散歩が楽しいようだ。

散歩は、にこにこ笑顔のももが見れる時間。


ももは、たまに私の顔を見上げる。

「楽しいね」と言っているみたい。

最高だ。幸せを感じる瞬間❤
近所の人に、私は犬連れ印象が強いらしい。

或る時、笑いながら言われた。

「今日はワンちゃん、居ないの?」
ももは、ゆっくりゆっくり歩く。

顔はニコニコしながら。

私も嬉しそうに歩く。

命綱で繋がって、一緒に並んで歩く。

そんな姿が微笑ましいのか、通りすがりの人にも声を掛けられる。

「かわいいですね。柴犬ですか?」
ももは、平日は毎日お留守番なので、一緒に居られる時間を大切にしようと、いつも思っている。

朝の散歩は、「今日も一日頑張ろうね」と思いながら、夜の散歩は、「お留守番頑張ったね」と思って、ももを想いながら歩くのです。

お友達の訃報

  • 2017.05.05 Friday
  • 18:14

いつもの公園に、お友達が集まっていても、ももは少し離れたところに腰を下ろす。

リードで繋がっているので、必然的に、私も輪から少し外れてしまう。

今日、お友達が気遣って、近くに寄ってくれたのだけど、ももは距離を置こうとした。

いつものお友達たちに会うと、ももは嬉しそうな顔をするから、嫌ではないはずなのに。

そんなももですが、ももがちょっかいを出して、犬パンチしてたお友達が、唯一、2人いた。

そのお友達を遠くからでも見ると、嬉しくて、駆け寄っていたほどだ。

そのうちのお友達一人が亡くなったと、そのコのお母さんから直接、聞いた。

ももはわからないだろう。もう二度とそのお友達に会えないと。

お母さんの第一声は、私の気遣いの言葉だった。

「やっぱり、旅行は、行ける内に行った方がいい」

どんな気持ちで、そう言ってくれたのだろうと思ったら、いたたまれない。

お母さんは、雨の日も風の日も、年を取ったら一日3回と散歩をしていた。

定期的に毎月、病院も連れて行って、大切にされていた。

お友達を子供として愛していたのをひしひしと感じたいた。

そんなお母さんのことが心配です。

ももとお友達でいてくれて、ありがとうございました。

ももも私も、お友達とお母さんのこと、大好きでした。

心よりご冥福をお祈りします。

公園でまったり。

  • 2017.04.23 Sunday
  • 15:36

最近の休日の楽しみといったら、コレ。

いつもの公園で、ももと、まったりすること。

うろうろすることもなく、腰を下ろして、ぼ〜っとする。

風を感じ、空気のニオイを嗅ぎながら、そこで休む。

それが、ももの好きなことのようだ。

今の季節は、蚊もいないし、日差しも強くない。

日向ぼっこには、最適な時期なので、ゆっくりと。

同じ公園に、3,4時間はいる。お友達が帰った後も、ももと2人でいる。

仕事の日の散歩は、そうはいかない。朝6:30〜7:55、夜19:15〜20:30

これが私ができる精一杯の努力。8:01のバスにいつも乗り遅れる。

なので、お休みの日ぐらい、ももにゆっくりさせてあげないと。

大好きなももと同じ時間を共有できて、嬉しい。散歩が一番の楽しみ。

ももとの幸せな生活もいつか終わりが来るのを知ってる。

いつも居る場所に、目で見て確認して、なでなですることができなくなる日が、いずれ来る。

だから、毎日が宝物。毎日が思い出。今のももを全力で愛するのです。

「笑うのね」

  • 2017.03.20 Monday
  • 17:05

3/20(月)いつもの公園で、しつけ教室の先生にお会いした。

先生は、公園の近くに住んでいるので、通りすがりだ。

「先生〜♪」と、ももと二人で駆け寄る。

「ももちゃん」と、声を弾ませる先生。

しつけ教室に通っていたのは、1歳前だったのに、覚えていてくれている。

「おっ!!ももちゃん、笑うのね!」

「ももちゃん、いくつになりましたか?」

「5歳8ヶ月です。」

「ももちゃん、笑うのね♪」

ほんの、1,2分の短い会話だ。

ももが笑ったことに気付いてもらえた。

さすが先生、わんこの表情を見てる。

家族がわんこに笑顔で接していると、わんこに笑顔が移ると聞いた覚えがあって、ももの前ではいつも笑顔を作ってきたつもり。

それで、免疫力が上がって、少しでも病気になりにくくなれば、一日でも長生きしてもらえるなら、ももに笑いかけるのは、どうってことない。簡単、簡単。

いや、ホントは、ももの事が大好きすぎて、ももの顔を見ると、自然と笑顔になっちゃうだけなんです。

3/18(土)体重が、14.10kgに若干、減りました。

散歩好き

  • 2017.03.12 Sunday
  • 07:49

ももは、家でゆっくりするのが、実は、一番好きだ。

そのももを散歩好きになるように仕向けるのが、腕の見せ所。

明るい声で「ももちゃん、散歩に行くよ〜」といい、歌を歌う。

「どう、どう、どう、どう〜♪」胴輪(ハーネス)を着ける歌だ。

ももは、鼻にシワを寄せて、文句を言う。「がぁ〜」

「行こうよ、行こうよ〜、散歩〜♪」いつもの2人の会話。

ももは内弁慶なので、私にしか、文句が言えない。

お母さんには、駄々をこねたいらしい。

でも、ももの目は、笑っているので、本当に、嫌がってはいない。

いざ、散歩に連れ出し、並んで歩いているときも、話しかける。

「ランランラン♪楽しいね〜」「○○公園、行こうよ」

そして、褒める。「しっこ、良いコね〜」「うんち、良いコね」「良いコ、車できたね♪」

一緒に散歩していると楽しいと、ももに思ってもらえるように必死だ。

ももに話しかけながら歩いていて、通りすがりの人に、「バカじゃねぇ」と捨てゼリフを言われたこともある。

でも、そんなことは、気にしていられない。

ももは、家に居ると、寝てばかり。外に連れ出し、気分転換をさせなければ。

努力の甲斐あって、ももは、嬉しそうに笑う。楽しそうに歩きながら、にこにこするの。

その満足した顔を見るのが、何より嬉しい。私は、散歩が一日の中で、一番好きなイベントだ。

雨の日でも同じテンションで、ももを散歩に連れて行ってあげられる。

私自身が雨を嫌がっていたら、ももにも、それが伝わってしまうので、雨の日も楽しく。

ももに、毎日欠かさず1日2回1時間ずつ、外の世界を見せてあげられる。それが私の誇り。

土日の散歩

  • 2016.07.02 Saturday
  • 13:02

このところ、土日の散歩は、こんな感じ。

家のマンションから、ごく近い公園で過ごします。

芝生の上で、まったりする。これが、ももには快適みたいだ。

外の風に当たって、物音を聞いて、ぼーっと景色を眺めている。それが楽しいらしい。


朝8時頃から11時過ぎまで、3時間超えの散歩です。

ずっと、同じ公園に居続けます。

平日の散歩では、こうはいかないので、土日休みの日くらい、ももの好きなようにさせている。

私は、スマホでビンゴゲームをして、ももの隣に座って、時間潰しする。

もちろん、蚊には注意しています。

 

時々、ももと目が合う。

ももの満足気な表情を見て、ももと過ごす、ゆったりとした散歩を私も楽しんでいる。


愛犬と散歩

  • 2016.06.18 Saturday
  • 17:17
ももとの散歩、それは、私の幸せな時間。
毎日、一日二回の楽しみな時間。
車など周りに気を付けながら、私の目線は、いつも、ももを見ている。
写真の、まさに、この角度で見ている。
にこにこしながら歩く、愛おしいももと、赤いリードで繋がって、一緒に並んで歩く。
これが、私の幸せです!
リードの色は、赤がお気に入り。太い、運命の赤い糸みたいで、それが良い。
こうして散歩に行けることは、幸せなことなのです。
初代愛犬、晩年のくりちゃんと散歩していたときは、私は涙をボロボロ流しながら、歩いた。
やっと歩く姿にたまらなかった。
最愛のくりちゃんの老いを目の当たりにして、また、もうすぐお迎えが来てしまうのではないかという恐怖で、涙が止まらなかった。
それは、ももの時でも、たぶんそうなるだろう。今から覚悟しています。
だからこうして、元気なももと一緒に並んで散歩できることは、私の幸せなのです。
歩きながら、ももをずっと見ていると、時々、ももと目が合う。笑顔で見つめられる。
どうやら、ももも、私と思いは同じみたいで、一緒に並んで歩くのが、嬉しそう。
そう、私は、勝手に解釈している。
もも、現在、4歳11ヶ月になった。もう、すっかりツーカーの仲です♪

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